始値:13650
高値:13680
安値:13530
終値:13560

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13760〜下値転換価格13620
9:45
上値転換価格13660〜下値転換価格13510
クレディの今日のトレード
今日の転換トレンドは「中立」です。
朝一ワンポイントで
『13日移動平均線を寄り付きで割ってきているため
本日は5日線を抜かないことがここで分かる!
13日線の1万3660円は売り狙いが有効である!!
抜けてくれば一目均衡表転換線1万3700円どころを試す展開だが
そこらが売りの急所か!?
1万3660円どころをまずは売り打診・・・。』
その後、見事に下方向に、そして下値転換価格を割り込み、
完全に戻り「売」方向。13650円で指し値しましたが
10:15下で十字線が出た後、下値切り下げから切り上げに変わってきたので
13570円で一旦決済しました。
後場から戻ってきたところを上値転換価格の10円下の13650円で指し値しましたが13640円までしか戻らず、指し値出来ず。
その後、13540円まで下げた後、13670円までつけましたので、
13650円で「売」新規エントリー出来ました。
13560円までありましたが、そこで下げ止まったため、13590円で
利確エグジットです。
13660円「売」新規→13570円「買」返済 +90000円
13650円「売」新規→13590円「買」返済 +60000円
【本日の損益】 +150000円
【2月累計損益】 +1140000円
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『13日移動平均線を寄り付きで割ってきているため
本日は5日線を抜かないことがここで分かる!
13日線の1万3660円は売り狙いが有効である!!
抜けてくれば一目均衡表転換線1万3700円どころを試す展開だが
そこらが売りの急所か!?
1万3660円どころをまずは売り打診・・・。』
下値転換価格も割っていますので、現在は完全に戻り売方向。
上値転換価格を抜いてくるまでは「売」継続ですね。
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米新規失業保険申請件数がリセッション水準といわれる37万件台へ増加し、
米第4四半期国内総生産(GDP)改定値が市場予想を下回り、
売りが優勢に。
携帯サービス大手スプリント・ネクステルが損失決算を計上したこともあり、
ダウは寄付き、100ドル以上の下げ幅で12600ドル割れ、大台割れでは
買い戻しが入り下げ幅を縮小。
バーナンキFRB議長の議会証言での内容自体は27日の議会証言とほぼ同じ内容だったが、質疑応答で「一部の銀行が破綻するリスクがある」と発言したため売りが再燃、
一時160ドル安の12536.43ドルと当日安値を記録。
投資格付け会社ムーディーズが米地銀8行の格付けを引き下げたほか、
メリルリンチが傘下の住宅ローン貸出ファーストフランクリンを閉鎖するとの報道もあったが、引けにかけては利下げ期待に支えられ下落幅を縮小し安値圏でもみ合いが続く展開であった。
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始値:13860
高値:13970
安値:13790
終値:13920

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13940〜下値転換価格13800
13:25
上値転換価格14050〜下値転換価格13900
クレディの今日のトレード
今日の転換トレンドは「買」です。
今日は比較的分かりやすい日でした。
久しぶりに転換トレンドは「買」。
今日の投資講座BBSの書き込みでも転換トレンドについて話題になっていましたが、
今日は上値転換価格を抜きやすい、もしくは下値転換価格を割りにくい日。
もし逆にいけばドテンで攻めるべき日です。
10:00過ぎ頃、下値転換価格で抵抗しましたが転換価格は変わらず。
下値転換価格の10円上で「買」新規でエントリー。セオリーどおりです。今日はトレンドが「買」であったため出来る限りこの状態で辛抱します。
13:30頃上値転換価格を抜いてきましたので完全に押し目「買」方向になりました。
ロスカット逆指値を13770円に設定していたのを、
上値転換価格を抜いて転換価格が変わったところで、
13870円に変更してそのまま持続しました。
高値は13970円までありましたが15:00前に移動平均もデットクロスに
なってきたため13920円で利確し、本日のトレードは終了。
本日は比較的分かりやすい日となりました。
13810円「買」新規→13920円「売」返済 +110000円
【本日の損益】 +110000円
【2月累計損益】 +990000円
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朝方、米住宅金融公社ファニーメイが損失決算を計上、
米1月耐久財受注が予想を下回ったため売りが優勢に、
寄りでダウは70ドル安の12609.37ドルと当日安値を記録。
その後、米1月新築住宅販売件数が発表され、結果が予想を下回ったものの、
バーナンキFRB議長が成長リスクを強調したことから、買い戻しが入る展開。
しかし、インフレの上振れについても言及したため前日の終値を下回る場面も
あったが、米連邦住宅公社監督局(OFHEO)が米住宅金融公社であるファニーメイやフレディマックのポートフォリオ規制を3月1日をもって廃止すると発表した結果、
利下げ期待が高まり買いが再燃。
一時は12756.56ドルと70ドル高となるが、2月1日の高値12767.74ドルには届かなかったことから、引けにかけ前日終値を上下する動きでわずかではあるが続伸となった。
NASDAQは約2週間ぶりの高値を付けた。
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始値:14050
高値:14130
安値:13950
終値:14030

本日の転換価格
9:20
上値転換価格14120〜下値転換価格13970
10:35
上値転換価格14020〜下値転換価格13870
12:30
上値転換価格14110〜下値転換価格13960
13:05
上値転換価格14220〜下値転換価格14070
13:20
上値転換価格14120〜下値転換価格13970
クレディの今日のトレード
今日の転換トレンドは「中立」です。
昨日同様、大幅ギャップアップで始まりじりじりと値を下げる展開。
下値転換価格付近で「買」エントリーするも、転換価格が変わったため、同値降り。
戻り「売」方向になりました。前場終了付近に上値転換価格付近まで来ましたが、最近は後場寄りが荒れているため、前後場のオーバーランチはしないようにしました。
結果ギャップアップでスタートし再度中立から「買」方向となりましたが、
またも下値転換価格を割り込み中立へ・・・
何とか14000円はキープして終了しましたが、レンジが固まり落ち着くまでは、
売り方、買い方の仕掛けが多く出来高に誤差が生じる可能があるため、控えめなトレードで様子を見てみたいと思います
今日は難しい日でした。
13980円「買」新規→13980円「売」返済 0円
14080円「買」新規→14070円「売」返済 −10000円
【本日の損益】 −10000円
【2月累計損益】 +880000円
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米1月生産者物価指数(PPI)が上振れし、オフィスデポやターゲットなど小売の決算も
軟調で、朝方は売り優勢。
ダウは寄付きから前日の終値を下回り、米2月消費者信頼感指数が予想を下回り
約5年ぶりの水準に悪化、一時60ドル安の12512.41ドルと当日安値を更新。
しかし、IBMが150億ドルの自社株買い承認を発表すると買いへ反転、
コーンFRB副議長が「市場の成長リスクがインフレリスクよりも大きい」と
ハト派的は発言をすると、
一時170ドル高の12734.18ドルと約3週間ぶりの12700ドル台乗せを達成。
ムーディーズがMBIAの格付けをトリプルAで維持すると発表したこともあり、
大引けは3桁の上昇幅で終了。
NASDAQは1週間半ぶりの高値。
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始値:14090
高値:14100
安値:13800
終値:13920

本日の転換価格
9:25
上値転換価格14120〜下値転換価格14010
9:40
上値転換価格14050〜下値転換価格13910
14:00
上値転換価格13950〜下値転換価格13800
クレディの今日のトレード
今日の転換トレンドは「中立」です。
今日は昨日とは反対に大幅ギャップアップで始まった後は、
調整でじりじりと値を下げる展開。
「買」新規で入りましたが、下値転換価格をあっさり割り込み、
9:40には戻り「売」方向になりました。
方向は戻り「売」方向でしたが、14000円に乗せてきたこともあり、
ここは思惑ではありますが、下値転換価格の10円上で「買」新規の指値を持ちました。(−30円をロスカットと設定)同値で入らなかったのですが
その後再度14000円までつけました。
後場寄りでギャップダウンし下げてきたので20円上の13930円でエントリー。
しかし、14020円までありましたが上値は重く下げてきたので、
13970円で利確のエグジット。
その後は下値転換価格を割り込み、9:40に戻り「売」方向になってからは
終日を通して一方通行の教科書どおりの展開でした。
やはり思惑売買はいけませんね。
今日は9:40に戻り「売」方向のサインが出てからは、
「売」で攻めていけばしっかり取れる単純な日でした。
14020円「買」新規→13980円「売」返済 −40000円
13930円「買」新規→13970円「売」返済 +40000円
【本日の損益】 0円
【2月累計損益】 +890000円
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週末報じられたモノライン・アンバックへの救済案の具体化を期待した買いが入ったが、家庭用品小売大手ロウズの決算がアナリスト予想以下に止まり、
朝方の上昇を打ち消す展開。
ゴールドマン・サックスが評価損拡大からメリルリンチやJPモルガンなどの
米金融機関の収益見通しを引き下げたため、金融セクターも相場を下押し。
米1月中古住宅販売件数が発表された直後、一時12341.04ドルと当日安値を付けたが、
予想を上回ったことから買い戻され100ドル高を示現。
アンバック救済案の発表が来週に持ち越されるとの報道から
一時は前日終値近くまで上げ幅を縮小したが、
午後に投資格付け会社S&Pがアンバックの格付け「トリプルA」を維持し、
かつMBIAを格付け見直し対象から外すとの発表を受け急伸した。
一時12584.62ドルと約3週間ぶりの12600ドル台乗せにせまる勢いで終了。
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始値:13620
高値:13980
安値:13610
終値:13890

本日の転換価格
9:25
上値転換価格13830〜下値転換価格13680
10:10
上値転換価格13920〜下値転換価格13770
12:30
上値転換価格13840〜下値転換価格13690
13:05
上値転換価格13940〜下値転換価格13790
14:00
上値転換価格14040〜下値転換価格13890
クレディの今日のトレード
今日の転換トレンドは「中立」です。
大幅ギャップアップで始まったにもかかわらず、寄り後からも、じりじりと上昇し、
上値転換価格を抜いて、押し目「買」方向になりました。
10:10発表の下値転換価格で下げ止まる展開。
しかし、後場寄りに仕掛けがあり、惑わされそうになりましたが、
下値転換価格を割り込んだ後すぐに中立から「買」に転換。
シグナルが「買」転換してからはやはり上に行きやすくなっている感じがします。
先生からのワンポイントでもありましたように
日経のシグナルは、2月14日付けで1万3250円で買いに転換。
中長期狙いでは1万3400円以下は絶好の「買」の仕込み場といわれていましたが、
結果、ご覧のとおりとなりました!
出来高はうそをつかない!
出来高を見抜くことが出来れば中長期投資は簡単!
この言葉を本当に実感しています。
一枚1万3400円どころで買っていてもすでに50万円の利益。
さあ、この益金がどこまで増えてくるのでしょうか?!
前回の売りシグナル発表時からは、300万円ほど益を出せましたね
『シグナル専用BBS』も随時確認することを忘れずに・・・。
※でも基本は転換価格のデイトレードです。中長期トレードの方はご自身の資金事情をよく把握され計画性を持って行いましょうね。
13820円「売」新規→13850円「買」返済 −30000円
13780円「買」新規→13740円「売」返済 −40000円
13840円「買」新規→13930円「売」返済 +90000円
【本日の損益】 +20000円
【2月累計損益】 +890000円
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←2007,2,28まで公開。
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