始値:13790
高値:13990
安値:13780
終値:13820

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13860〜下値転換価格13730
10:05
上値転換価格13960〜下値転換価格13820
12:55
上値転換価格14060〜下値転換価格13920
13:35
上値転換価格13970〜下値転換価格13820
クレディの今日のトレード
今日の転換トレンドは「買」です。
まずは様子を見ながらのスタートでしたが、今日の転換トレンドは
「買」でしたので、9:30過ぎに長い陽線をつけたところで、
打診で「買」新規を入れてみました。
その後上値転換価格を抜きましたので完全に押し目「買」方向に変わり
移動平均もGC示現でしたので、一目均衡表の基準線、スパン2のあたりの
13870円で追加で「買」新規指値をいれました。
そして2枚まとめて上値転換価格の10円下の13950円で決済。
その後上値転換価格を抜きましたが、ココは安全に利食い千人力で、完結しました。
13990円まで高値があったのですが、14000円をつけることが出来ず、
下落。
下値転換価格の10円上の13930円で再エントリーしましたが、
高値は13970円までで、下落してきたので同値でエグジットです。
そして
下値転換価格を割り込み中立で終了しました。
13850円「買」新規⇒13950円「売」返済 +100000円
13870円「買」新規⇒13950円「売」返済 +80000円
13930円「買」新規⇒13930円「売」返済 0円
【本日の損益】 +180000円
【4月累計損益】 +1220000円
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28日のNY株式はまちまち。
ベライゾンの決算ほか、M&Aなど個別の企業材料が好感されたものの、
買い控えられた。
モルガン・スタンレーが金融株の売り推奨を出したほか、
FOMCを控えることもあり、朝方に前営業日高値の12909.20ドルを上抜けたが
その後続かず。
前日終値近くでの推移から一時47ドル高の12938.76ドルまで買いが入ったが、
直近高値である24日の12942.26ドルを手前に上値を抑えられ、
引け際には本日安値を更新。
指標 終値 前日比
NYダウ 12871.75 -20.11
S&P500 1396.37 -1.47
NASDAQ 2424.4 +1.47
CME225先物 14020 +60.00
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始値:13930
高値:14020
安値:13750
終値:13890

本日の転換価格
9:20
上値転換価格14030〜下値転換価格13930
13:15
上値転換価格13970〜下値転換価格13820
13:30
上値転換価格13860〜下値転換価格13710
14:40
上値転換価格13940〜下値転換価格13810
クレディの今日のトレード
今日の転換トレンドは「中立」です。
GWにはいりましたが、朝からレンジ内での動きに、身動きとれずの展開です。
寄り後、上昇し14000円台に乗せてきましたが、上は
上値転換価格の10円下の14020円
後場からはギャップダウンでスタートし、下も
下値転換価格の10円上の13940円で止まる展開でした。
が・・・
その後、下値転換価格を割り込み戻り「売」方向になってからは、一気に
下方向へ進む展開に。
戻りを売るタイミングもなく下がってしまいました。
13750円を安値に再度切り返す展開
戻り売りで、13850円で「売」新規でエントリーも考えましたが
14:00を過ぎていたので見送り、今日GW初日はノートレードとなりました。
前引けでの移動平均のDCの示現。
ここに今日のポイントがあったみたいですね。
【本日の損益】 0円
【4月累計損益】 +1040000円
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週末前ということもあり、ポジション調整主体の動きとなった。
UBSが米金融機関のシステミックリスクは著しく後退したとの発表が
強気材料と受け止められ買いが先行、
米4月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値が予想を下回ったこともあり
ダウは徐々に下落。
12800ドルを割りこむと下げ足を加速、
一時は107ドル安の12742.78ドルと大幅安へ。
引け際に買い戻されたが、12900ドル台回復は一時的。
NASDAQは決算を嫌気されたマイクロソフトが全体を押し下げ、3日ぶりに反落。
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始値:13660
高値:13910
安値:13650
終値:13830

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13860〜下値転換価格13720
13:00
上値転換価格13970〜下値転換価格13820
クレディの今日のトレード
今日の転換トレンドは「中立」です。
朝一ワンポイントにもありましたが
『1万3680円を抜けてくれば上値を試す展開へ!!
抜けてきましたので押し目は買いで狙ってよし!!』
13800円をつけた後、下値転換価格の10円上の13730円までしか下がりませんでしたので
13750円で「買」新規でエントリー。
お昼をはさんで、上値転換価格の10円下の13850円で売りエグジットです。
そして、上値転換価格を抜いて完全に押し目「買」方向に。
下値転換価格の10円上の
13830円で「買」新規で再エントリーしましたが
こちらは結局13860円の+30円での利確でした。
今日は上値転換価格を抜いて押し目「買」方向になってからは、
下値転換価格付近できっちり止まり、押し目「買」で小刻みに取れる素直な展開でした。
13750円「買」新規⇒13850円「売」返済 +100000円
13830円「買」新規⇒13860円「売」返済 +30000円
【本日の損益】 +130000円
【4月累計損益】 +1040000円
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4月からこの講座にご入会された方は、少し戸惑われた方も多かったのではないでしょうか?
本日、13680円を抜いてきたことにより、素直に反応しやすくなるのではと思っております。
この配列のGW中というのは、過去を振り返ると、結構動いていることが多かったのでは・・・?
と思うのですが。
今日は週末ですので、一気に14000円まで買いあがるようなことはないとは思いますが、
今後の展開が楽しみになってきましたね。
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米新規失業保険申請件数は予想より強かったが、
アマゾンなど昨日引け後の決算が重石となり、前日終値近くで寄り付く。
米3月新築住宅販売件数の悪化に加え利益確定に押されたエネルギー株が売られ
、一時は57ドル安の12706.63ドルの当日安値を更新。
しかし12700ドル台で下値の堅さを確認すると買い戻しが入り、
前日高値を抜けた後は上げ足が加速。
直近高値である18日の12893.73ドルも上抜けし、
午後は一時179ドル高の12942.26ドルを示現。
13000ドル台の大台が意識されると徐々に上げ幅を縮小した。
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始値:13620
高値:13680
安値:13500
終値:13580

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13680〜下値転換価格13530
9:50
上値転換価格13560〜下値転換価格13420
10:25
上値転換価格13680〜下値転換価格13510
クレディの今日のトレード
今日の転換トレンドは「中立」です。
寄り後、上に行くかと思いましたが、13680円を高値に急落。
下値転換価格の10円上で「買」新規の指し値を入れましたが−40円のロスカット。
次の上値転換価格の10円下で「売」新規エントリーもロスカット。
という最悪の結果に。
戻り売り方向から、再度、中立に。
移動平均がGCしてくるところで「買」新規で再チャレンジ、エントリーし、
前場引けで決済。今日のマイナス分を少し取り戻し、
今日は歯車がかみ合わないので
後場は様子見のまま終了しました。
13540円「買」新規⇒13500円「売」返済 −40000円
13550円「売」新規⇒13590円「買」返済 −40000円
13590円「買」新規⇒13640円「売」返済 +50000円
【本日の損益】 −30000円
【4月累計損益】 +910000円
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UPSやアムバックの決算内容が嫌気された一方で、
決算を好感されたボーイングがダウを下支えした。
リバティ・ミューチュアルによる同業セーフコの買収やブロードコムの好決算も
買いの動きに。
117ドル高の12837.39ドルまで買われたが、前週末に達成できなかった12900ドル台を試すほどの勢いはなかった。
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始値:13460
高値:13740
安値:13460
終値:13620

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13570〜下値転換価格13460
10:35
上値転換価格13680〜下値転換価格13540
12:30
上値転換価格13790〜下値転換価格13640
15:00
上値転換価格13690〜下値転換価格13540
クレディの今日のトレード
今日の転換トレンドは「中立」です。
寄り付きから5日線を割る展開でしたので、
13480円で「売」新規指し値でエントリーしましたが、
戻ってきましたので13510円でロスカットし
ドテン「買」新規に変更しました。
上昇局面では「買」シグナル特有の強い動きでしたので、そのまま様子見。
後場寄りもギャップアップで安心して見ていたのですが
13740円を高値に失速。
今日は大きくとれるかと思いましたが
結局、下値転換価格の10円下で決済。
14:00頃のDCのポイントでは外すべきでした。
欲張るといいことはありませんね。
13480円「売」新規⇒13510円「買」返済 −30000円
13510円「買」新規⇒13630円「売」返済 +120000円
【本日の損益】 +90000円
【4月累計損益】 +940000円
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AT&Tの決算は好調だったが、マクドナルドやデュポンの決算内容が嫌気され
ダウは下値を探る展開に。
収益見通しを引き下げたテキサス・インストルメンツが
NASDAQを押し下げた動きに引っ張られ、
米住宅指標発表前に前日安値の 12751.17ドルを割り込んだ。
予想を上回った米3月中古住宅販売件数や米2月住宅価格指数が発表された後も
下げ幅を広げ、チャートポイントである12750ドル付近を下抜けると
一時は168ドル安の12656.56ドルと当日安値を更新。
引け際にやや値を戻したが、大幅安で引けた。
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始値:13580
高値:13610
安値:13530
終値:13560

本日の転換価格
9:25
上値転換価格13630〜下値転換価格13520
クレディの今日のトレード
今日の転換トレンドは「中立」です。
今日は高値13610円、安値13530円と80円幅での値動き。
刺激がなく、気候もよかった為、とても眠たい一日でした。
朝一コメントであったように
『1万3530円と5日線どころを買いで狙えば負けることはないでしょう。
狙ってみてください。』
そのワンポイントを参考に、
13530円を割ることはなく、
そのコメントを参考にした1トレードにとどまりました。
13540円指値での「買」新規エントリーを大引けで決済しました。
13540円「買」新規⇒13560円「売」返済 +20000円
【本日の損益】 +20000円
【4月累計損益】 +850000円
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決算が市場予想に届かなかったバンク・オブ・アメリカや
ワコビアなどから投資判断を引き下げられたキャピタラーが重石となり、
ダウは寄り後から売りに押されれ展開に。
一時98ドル安の12751.17ドルまで下値を切り下げたが、
ビデオ会議の一種のテレプレゼンシステムの販売でAT&Tと提携した
シスコシステムズやシティグループから収益見通しを引き上げられたアップルが
下支えし、前週末に突破したレジスタンスの12750ドルを割り込むには至らず。
お昼からはダウはテクノロジー関連主導で下げ幅を縮小し、
一時は前日終値近くまで戻した。
NASDAQ は続伸して終了。
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始値:13780
高値:13790
安値:13650
終値:13720

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13790〜下値転換価格13680
12:50
上値転換価格13730〜下値転換価格13580
13:55
上値転換価格13820〜下値転換価格13670
クレディの今日のトレード
今日の転換トレンドは「中立」です。
朝一コメントでは・・・
『本日、注目となるのは1万3800円を抜けてくるかどうか!?
抜けてくれば上値を試す一日となりそう・・・。
抜かなければ利益確定売りから始まる展開!!
よって、1万3800円を抜けてくれば買い戻す気で寄付きに1万3780円近くであれば割り切りで売り狙い。』
先生のアドバイス通り、13800円を抜けずに、一旦下へ振りました。
寄り前の指し値13780円「売」新規約定分は下値転換価格の10円上の
13690円で返済エグジット。
その後は下値転換価格を割り込み戻り売り方向になりましたが、その後のもどりで
上値転換価格の10円下の13720円で「売」新規エントリー。
13750円までありましたが、13760円でロスカット指し値を出していたのでそこまではかからず10円上の13730円でロスカット決済。
値幅的には140円と、ノーマルな一日となりました。
13780円「売」新規⇒13690円「買」返済 +90000円
13720円「売」新規⇒13730円「買」返済 −10000円
【本日の損益】 +80000円
【4月累計損益】 +830000円
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『本日、注目となるのは1万3800円を抜けてくるかどうか!?
抜けてくれば上値を試す一日となりそう・・・。
抜かなければ利益確定売りから始まる展開!!
よって、1万3800円を抜けてくれば買い戻す気で寄付きに1万3780円近くであれば
割り切りで売り狙い。』
先生のアドバイス通り、13800円を抜けずに、一旦下へ振りました。
1トレード出来ましたね。
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キャピタラーやグーグルの決算が好感されたほか、
シティーグループの決算も市場参加者に安心感を与え、買いが集まった。
ダウは寄り付き早々、12800ドル台を突破。
1月末以来レジスタンスとして警戒されていた12750ドル付近を上抜けた。
利益確定売りが入る局面も見られたが、273ドル高の12893.98ドルまで上値を切り上げた。約3カ月ぶりとなる12900ドルには届かなかったが、
12800ドル台の大台を維持して終了。
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←2007,2,28まで公開。
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