始値:14180
高値:14220
安値:13910
終値:13960

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13610〜下値転換価格13470
10:50
上値転換価格13730〜下値転換価格13570
13:35
上値転換価格13630〜下値転換価格13490
14:55
上値転換価格13550〜下値転換価格13410
クレディの今日のトレード
先生のワンポイントにもありましたように
『1万3530円は日経のフシ値。
ここを割れば上値が重い展開へ・・・。
割らなければ戻す場面も!!』
13530円処で止まり、上昇してきたので
13550円で買い新規でエントリーし13590円で利確エグジット。
その後、上値転換価格を抜いてきて押し目買い方向になりましたので、
13580円で買い新規エントリー。
13620円までありましたが、下がってきたので
同値13580円で一旦エグジットしました。
その後は下値転換価格を割り込み中立になりましたので様子見に・・・
そのまま終了しました。
引けにかけては急速に下落。
ドレッシングが入るのかとも思いましたけど、
そんな事もなかったみたいですね。
逆に売り方向になってしましまいました。
13550円「買」新規→13590円「売」返済 +40000円
13580円「買」新規→13580円「売」返済 0円
【本日の損益】 +40000円
【6月累計損益】 +1320000円

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RBSが財務格付けを引き下げられた上に、
CNBCがメリルリンチの評価損拡大について報道したことや、
原油価格の高値更新を嫌気して売り方向。
米5月個人所得など米指標は好調だったが、ダウは売り先行。
インフレ見通しが前月と横ばいだったことから
米6月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値の後にプラス圏へ回復するも、
戻り売りに押され2006年9月以来の11400ドル台割れを示現。
中盤以降はさらに下値を広げ、一時156ドル安の11297.99ドルと
2006年9月以来の11300ドル台割れを示現。
2007年10月に11日に示現した史上最高値から20%以上も下落したこともあり
引け際には大台を回復しつつも、原油価格が上昇したこともあり、
結局大幅安で終了。
NASDAQは4月16日に開けた窓を埋め、
S&P500種株価指数も3月17日に示現した年初来安値を意識する展開。
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始値:13500
高値:13600
安値:13470
終値:13530

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13590〜下値転換価格13470
クレディの今日のトレード
NYがいよいよ大きく下げてきました。
そして、為替も円高に・・・
ギャップダウンでのスタートでしたが寄った後は今日もレンジ内での値動きに
とりあえずロスカット値を設定して、上値転換価格の10円手前でエントリー。
13580円でエントリーし前場引け値の13540円で決済しました。
後場もギャップアップから上昇したので13580円で再度売り新規でエントリー。
13500円まで下がった後、切り返してきたので、13530円でエグジット。
結果的には下値転換価格まできましたので、その幅で大きくとれたのですが
なかなかそううまくはいきませんね。
13580円「売」新規⇒13540円「買」返済 +40000円
13580円「売」新規⇒13530円「買」返済 +50000円
【本日の損益】 +90000円
【6月累計損益】 +1280000円

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金融から自動車までセクター別で悪材料が飛び出した上、
米雇新規失業保険申請件数も弱く安値引けした。
ダウはゴールドマン・サックスがシティグループの評価損拡大と減配見通しを
示した上に、クライスラーに破産申請を行なったとの噂が流れ、
寄り付きから売り優勢。
米5月中古住宅販売件数が予想を上回っても反応は薄く、
序盤から1月22日につけた年初来安値11634.82ドルを更新。
中盤以降はフィッチがモノライン大手MBIAとアムバックの格付け停止を
発表したこともあり、下げ止まりを見せず。
2006年9月以来の安値水準へ到達し、358ドル安の11453.42ドルで安値引けで終了。
NASDAQも携帯用端末大手リサーチ・イン・モーションの決算を嫌気し、
4月18日に開けた窓を埋めて安値引け
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始値:13880
高値:13980
安値:13820
終値:13850

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13970〜下値転換価格13820
クレディの今日のトレード
今日はFOMCも通過し、昨日はイブニングで上昇していたため
ギャップダウンでのスタートでした。
まずはロスカット値を設定しながら、
下値転換価格の10円上の13830円で買い新規でエントリー。
そのまま上値転換価格の10円手前の13960円でエグジット。
その後は再度下値転換価格にタッチする展開でした。
今日は転換価格レンジ内をいっぱいに上下する展開となりました。
13830円「買」新規⇒13960円「売」返済 +130000円
【本日の損益】 +130000円
【6月累計損益】 +1190000円

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コンセンサスより改善された経済指標の結果や
原油価格の大幅反落を支援材料に序盤から買い戻しが広がり、
FOMC声明文公表後に一段高を達成。
寄付きは買い推奨を受けたAT&Tに支えられ買い先行後、
米週間石油在庫発表後に原油価格が大幅に下落したこともあり、
一時85ドル高の11892.92ドルまで上昇。
FOMC声明文公表直後は一時116ドル高の11924.19ドルと3日ぶりの高値水準を示現。
しかし、声明で「インフレの上振れリスクは高まっている」、
「成長の下振れリスクはやや減少した」との内容を受け
利益の確定売りとなり、引け際には前日終値を下回る場面もみられた。
結局、大引けではダウは小幅反発で終了。
NASDAQはオラクルなどの決算期待もあり、3日ぶりの2400p台で引けた。
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始値:13800
高値:13830
安値:13650
終値:13680

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13880〜下値転換価格13730
10:05
上値転換価格13770〜下値転換価格13630
13:30
上値転換価格13840〜下値転換価格13720
14:00
上値転換価格13940〜下値転換価格13800
クレディの今日のトレード
今日はFOMCを控えていますので、動きづらい展開なのですが・・・
寄り後レンジ内での動きから、
下値転換価格を割り込み
戻り売り方向になりました。
そして、後場寄りギャップアップでスタート。
上値転換価格の10円手前の
13760円で売り新規でエントリーし、
13710円まで安値をつけた後
戻ってきたので、13750円で利確エグジット。
その後は上値転換価格を抜いて中立。そして再度押し目買いへ・・・
予想以上にしっかりとした展開で終了しました。
やはり今日はFOMC前でこのような難しい展開になりましたね。
13760円「売」新規⇒13750円「買」返済 +10000円
【本日の損益】 +10000円
【6月累計損益】 +1060000円

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FOMC声明文の公表を翌24日に控え、引けにかけ調整売りに押された。
ダウの寄り付きは23日夕に発表したUPSの収益見通しを嫌気し、
米4月S&P/ケースシラー住宅価格指数が過去最大の低下率となったことも嫌気、
3月10日の安値を抜け、一時116ドル安の11725.52ドルと
年初来安値まであと約100pの水準まで下落。
しかし、米6月消費者信頼感指数の悪化が米利上げ観測を後退させ、
中盤にかけ金融株が主導し61ドル高の11904.32ドルまで上昇も、
引け際に前日の終値を下回る水準へ転じた。
NASDAQは一時ヤフーとマイクロソフトとの合併交渉が再開と報じられたものの、
その後否定されたことを嫌気されて下落。
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始値:13770
高値:13900
安値:13750
終値:13890

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13830〜下値転換価格13680
10:05
上値転換価格13930〜下値転換価格13790
クレディの今日のトレード
CMEは13870円で帰ってきていたのですが
寄り付きは13770円と100円下でのスタート。
その後13750円まで下にふった後、10時過ぎには
上値転換価格をブレイク。
押し目買い方向になりました。
今日は押し目らしい押しもなかったため
中途半端なところで入ってしまいました。
13900円をつけた後の13870円で買い新規でエントリーしまい、
下値転換価格13790円の10円手前まで押したため、その後に
13820円でもう一枚のエントリーしました。
戻ってきたところでは13890円までありましたので13870円で
2枚同時に決済。
今日はいまひとつタイミングが合わなかったので、これをもって
パソコンを閉じることに。
さあ、昨日のNYは十字線で終了、どちらに動いてくるのでしょうか?
注目です。
13870円「買」新規⇒13870円「売」返済 0円
13820円「買」新規⇒13870円「売」返済 +50000円
【本日の損益】 +50000円
【6月累計損益】 +1050000円

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主要な経済指標の発表がなかったことや
FOMC開催を翌24日に控えていることもあり、小幅な推移となる。
寄付きはゴールドマン・サックスが銀行株に売り推奨を出したほか、
バンク・オブ・アメリカが証券各社の収益見通しを引き下げたため売り優勢のスタート。
ダウは前週末安値11818.83ドルを抜け28ドル安の11814.60ドルまで下落。
しかし、原油価格の大幅続伸を受けエネルギー株が下支し、
また、農業大手ブンゲが同業のコーン・プロダクツを買収する可能性が報じられるなど
個別の材料が好感され前週末の終値を上回る水準へ戻す場面もあったが、
結局、大引けはほぼ変わらずで終了。
NASDAQは輸送株や金融株の売りが目立ち、1%近い下落率を示した。
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始値:13730
高値:13940
安値:13670
終値:13850

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13770〜下値転換価格13650
10:35
上値転換価格13880〜下値転換価格13730
13:35
上値転換価格13970〜下値転換価格13840
クレディの今日のトレード
NYが大幅下落のため、大幅ギャップダウンでのスタート。
寄り後から調整していましたが、下値転換価格の20円手前で
止まり、10:00頃から
上昇を始めました。
10:30過ぎからには、上値転換価格を抜いて完全に押し目買い方向に
なりました。13780円で買新規でエントリーし、
先生のワンポイントにもありましたので
一旦13900円で利確。
『もう少し持ちたいところですが1万3900円以上からは売りが出やすい!
よってここからの買いはなるべく控えてください・・・。
窓埋め価格である1万3910円でいったん止まる可能性も?!』
水曜日にFOMCを控えているため積極的なポジションは取りにくいですが、
今晩のNYが下げ止まるのかどうかに注目です。
13780円「買」新規⇒13900円「売」返済 +120000円
【本日の損益】 +120000円
【6月累計損益】 +1000000円

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主要な経済指標の発表は無かったものの、企業ニュースを嫌気した。
信用不安の再燃を受け、金融セクターを中心に売りが優勢。
昨日引け後に投資格付け会社ムーディーズがモノライン大手アムバックや
MBIAの財務格付けを格下げ、
本日ではJPモルガン・チェースは米地銀サントラスト・バンクスなどに
不良債権を処理するための資金が不十分と指摘。
また、メリルリンチは米地銀に弱気見通しを発表、
リーマン・ブラザーズも米住宅金融公社フレディマックや
ファニーメイに損失拡大のリスクがあると指摘したことなどが嫌気され、
ダウは寄り付きから急落。
前日安値11978.33ドルを抜けると、
一時188ドル安の11875.01ドルまで下値を拡大。
その後はサントラストが減配の可能性を否定したことなどもあり下げ渋るも、
S&PがGMなどビッグ3への格付け引き下げを検討していると発表したため、
引け前には一時244ドル安の11818.83ドルと3月17日以来の安値水準へ。
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始値:14180
高値:14220
安値:13910
終値:13960

本日の転換価格
9:20
上値転換価格14220〜下値転換価格14120
10:05
上値転換価格14160〜下値転換価格14020
10:40
上値転換価格14060〜下値転換価格13910
12:30
上値転換価格14160〜下値転換価格14010
12:50
上値転換価格14050〜下値転換価格13890
クレディの今日のトレード
前場は、下値転換価格を割り込み戻り「売」方向になったのですが、
エントリー出来ず終了してしまいました。
後場寄り付きギャップアップで始まり中立になったのですが
再度下値転換価格を割り込み戻り「売」方向になったので
13990円で「売」新規でエントリー。
先生のワンポイントにもありましたので、13930円で「買」返済エグジット。
そしてドテン「買」新規でエントリーしましたが、こちらは13950円でエグジット。
今日はよく下がりました。
今晩のNYに注目です!
13990円「売」新規→13930円「買」返済 +60000円
13930円「買」新規→13950円「売」返済 +20000円
【本日の損益】 +80000円
【6月累計損益】 +820000円

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テクノロジー関連や保険関連が主導し、買い戻す展開。
ダウは米新規失業保険申請件数や米6月フィラデルフィア連銀製造業景況指数が
市場予想より弱く、売りが先行。
再び12000ドル割れとなり前日安値を下抜けた後は
5月19日の高値13136.69ドルから1月22日の安値11634.82ドルの
76.4%押しにあたる11989ドルも割り込み、一時11978.33ドルまで下落。
しかしリーマン・ブラザーズが通信用半導体メーカー・ブロードコムの見通しを
引き上げたほか、AIGがシティグループから買い推奨を受けたため、
前日の終値を上回る水準へ回復。
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始値:14310
高値:14310
安値:14080
終値:14140

本日の転換価格
9:20
上値転換価格14310〜下値転換価格14190
10:35
上値転換価格14230〜下値転換価格14100
13:55
上値転換価格14140〜下値転換価格14010
クレディの今日のトレード
本日は朝一ワンポイントであった
14250円を割ってきたため
下方向に・・・
しかし転換トレンドが「買」であったため
下値転換価格14190円で打診で「買」新規を入れましたが
弱かったのですぐにロスカットしてドテン「売」新規へ変更
後場寄り戻ってきたところでもう一枚追加で「売」新規。
次の下値転換価格の10円手前の14110円で2枚同時に
決済しました。
さあココからがチャンス到来!!か?
14190円「買」新規⇒14160円「売」返済 −30000円
14160円「売」新規⇒14110円「買」返済 +50000円
14200円「売」新規⇒14110円「買」返済 +90000円
【本日の損益】 +110000円
【6月累計損益】 +740000円

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←2007,2,28まで公開。
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