始値:13440
高値:14490
安値:13250
終値:13360

本日の転換価格
9:25
上値転換価格13510〜下値転換価格13360
10:40
上値転換価格13400〜下値転換価格13260
クレディの今日のトレード
今日は転換価格を理解されている方にとっては、
そんなに難しい展開では
なかった、のではないでしょうか?
寄り後、13490円高値の後、レンジ内からジリ安の展開。
10時過ぎに、移動平均はDC(デットクロス)示現。
そしてIR(イニシャルレンジ)も10円下にブレイク。
その後少し戻りを入れ下方向に。
13400円で打診「売」新規エントリー。
10:30過ぎに下値転換価格を割り込んだ事を確認し
もう一枚追加で13340円「売」新規。
そして、下値転換価格の10円上の13270円で「買」返済エグジット。
今日は大きく取れたので、深追いは厳禁!
ここでやめときます。
その後は、上値転換価格まできれいに戻す展開となりました。
決算発表がピークを迎えた日ではありましたが
しかし、なんとも雲行きが怪しくなってきましたね・・・
13400円「売」新規→13270円「買」返済 +130000円
13340円「売」新規→13270円「買」返済 +70000円
【本日の損益】 +200000円
【7月累計損益】 +1020000円

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米7月ADP全国雇用者数が予想外に強い結果となり、
FRBが証券会社向け連銀貸出などの延長を決定し、買いが優勢に。
米証券取引委員会が米金融機関に対する空売り規制の延長も決定していたため、
ダウは買いが先行。11500ドル台を回復し、一時169ドル高の11566.02ドルと1週間ぶりの高値を示現。
原油価格が127ドル台を回復する急反発を見せ、中盤にかけては上値が重くなった。
しかし、メリルリンチが配当を維持すると発表した後に再び買い優勢となり、
エネルギー株の急伸にも支えられ、一時189ドル高の11586.62ドルをつけ
ほぼ高値圏で終了。
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始値:13300
高値:13390
安値:13280
終値:13370

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13360〜下値転換価格13210
9:55
上値転換価格13470〜下値転換価格13320
クレディの今日のトレード
今日はギャップアップです。毎日交互にあらわれていますね。
9:55には上値転換価格を抜いて押し目「買」方向に
なりました。
しかし、一気に上を取りに行く力はなく、下値転換価格に近づいて行きました。
移動平均ではDCしそうな感じだったのですが、
思い切って
ロスカット値を設定して
下値転換価格の10円上の13320円で買い新規で
エントリー。
後場寄りの気配、当初は下に行きそうな気配でしたが、ギャップアップでスタート。
ここでも一気に上に行く力はなく、高値13390円まであった後、
13330円まで下落。13350円で利確しました。
出来高も少なく本当に夏休みのような相場でした。
13320円「買」新規→13350円「売」返済 +30000円
【本日の損益】 +30000円
【7月累計損益】 +820000円

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米7月消費者信頼感指数が改善を示し、買い優勢。
ダウはシンガポールの政府系投資会社テマセクがメリルリンチに出資する
との報道や、USスティールなどの決算を材料に買戻す展開。
悪化の噂が流れた米7月消費者信頼感指数を控えて、
ダウは一時、65ドル高の11193.85ドルへ上昇したが11200ドルに届かず。
しかし、米消費者信頼感指数発表後は結果を好感し大台へ乗せ、
原油価格の大幅安も追い風となり、11300ドル台へ回復。
メリルリンチが不良資産を処分したことでリスク処理が大詰めとの思惑も
買いの後押しに。
一時266ドル高の11398.38ドルへ上値を拡大、
前日の急落を完全に打ち消す形となった。
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始値:13190
高値:13200
安値:13030
終値:13130

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13230〜下値転換価格13120
9:30
上値転換価格13160〜下値転換価格13030
クレディの今日のトレード
今日はギャップダウンです。
9:30には下値転換価格を割り込み、早々と戻り「売」方向に
なりました。
その後は、やはり下方向。
そして下値転換価格で止まり反発。
戻り「売」方向になったあと13130円で指値を入れましたが
出来ず。その後もうまくエントリーできず
今日はノートレードとなりました。
まだまだ気迷いムードは続きそうです。
【本日の損益】 0円
【7月累計損益】 +790000円

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ベライゾンなどの決算を嫌気し、
IMFが信用リスクの悪化が継続する見通しを示し、売り優勢の展開。
ダウは米住宅金融公社フレディマックとファニーメイなどに対する救済案が
前週末に米上院で通過していたが、序盤早々、前日安値11325.10ドルを割り込み
下値を探る展開へ。
原油価格が前日終値近くまで戻し、1週間半ぶりに11300ドル台を割り込む。
その後、ホワイトハウスが実質GDP、CPI、失業率などの見通しを
それぞれ従来予想より悪化となることを発表したこともあり、
引けにかけては、17日の安値11209.56ドルを下抜け、
一時245ドル安の11125ドルへと下値を拡大した。
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始値:13450
高値:13480
安値:13330
終値:13350

本日の転換価格
9:25
上値転換価格13530〜下値転換価格13410
12:30
上値転換価格13450〜下値転換価格13310
クレディの今日のトレード
今日はギャップアップです。
朝一コメントにもありましたように、
13450円で買い新規でエントリーしましたが、ロスカットにかかり、
その後は下値転換価格を割り込みましたので、戻り売り方向になりました。
下値転換価格を割り込み戻り売り方向になった後の13400円で売り新規で
リベンジの売り新規エントリー。
13310円まで安値を付けましたが、GCしそうな感じでしたので、
13360円で買い返済でエグジット。
13400円まで戻しましたが、方向が戻り売り方向でしたので、
戻りは鈍く、売りに押される展開に・・・
まだまだ本格反騰とはいかないようですね・・・
13450円『買』新規⇒13400円『売』返済 −50000円
13400円『売』新規⇒13360円『買』返済 +40000円
【本日の損益】 −10000円
【7月累計損益】 +790000円

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米6月耐久財受注をはじめ本日発表の米指標がそろって予想より強く
買い優勢の展開であったが、上値は重い。
ダウは買い先行後、悪化が懸念された米6月新築住宅販売件数前に前日終値へ戻し、
米7月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値に加え
米新築住宅販売件数が改善を示すと、一時94ドル高の11443.81ドルへ上昇。
しかし週末を控え利益の確定売りに押され、11400ドル台を割り込んで推移。
中盤に投資格付け会社S&Pが米住宅金融公社フレディマックなどの格下げを
検討すると発表し、一時は24ドル安の11325.10ドルまで下落。
しかしサポートラインの11350ドルを意識し、
前日の終値を上回る水準で終了。
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始値:13420
高値:13460
安値:13330
終値:13360

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13510〜下値転換価格13380
12:50
上値転換価格13410〜下値転換価格13280
クレディの今日のトレード
昨日とはうって変わって、NY安から、今日は軟調な展開。
前場はレンジ内での動き。
そして後場寄り後に下値転換価格を割り込み
戻り売り方向に・・・
ドル/円が売られて、円高方向に行っていましたが、
予想以上にしっかりとした日経の動きにすこしビックリ。
しかし今日はこれといったエントリーポイントが見つからず
ノートレードとなりました。
【本日の損益】 0円
【7月累計損益】 +800000円

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フォードやダウケミカルの決算を嫌気し、
米6月中古住宅販売件数が1998年以来の低水準となり売りが強まった。
ダウは昨日テクニカル的なレジスタンス11700ドルを超えられなかった上に、
米新規失業保険申請件数の悪化もあり、売りが先行。
米指標後は11500ドル台を挟んでの推移。
その後、FRBが銀行支援を目指しプライベート・エクィティ(PE)への
規制緩和を検討するとの報道から、信用不安を煽り下げ足が加速。
ムーディーズが米住宅金融公社フレディマックなどの格付け「Aaa」を
維持する見通しを示したが、金融セクターが下げを主導し、
引け際にはサポートである11350ドルを割り込み一時297ドル安の
11345.37ドルまで下値を広げ、前週末からの上げ幅を打ち消す展開に。
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始値:13450
高値:13660
安値:13420
終値:13660

本日の転換価格
9:25
上値転換価格13530〜下値転換価格13380
13:35
上値転換価格13630〜下値転換価格13490
15:00
上値転換価格13740〜下値転換価格13590
クレディの今日のトレード
原油先物価格の下落を受け、しっかりとした展開が続いています。
寄り後、高値13490円をつけた後、13430円まで安値をつけました。
移動平均付近でしたので13430円を狙いましたが、同値出来ず。
後場から、移動平均がDCし、その後再度、上昇し、一目スパンで止まりかけ、
STCもいい頃合いでしたので
そこで買い新規エントリー。
一目スパンを割り込んでくれば、ロスカットするつもりで
エントリーしました。
そこからは上昇を続け、上値転換価格でエグジットしましたが、
上値転換価格を抜いて完全に押し目買い方向になりました。
押し目買い方向になりましたので
13540円で再度買い新規で指値を入れましたが
押し目なく上昇しエントリー出来ず。
力強い動きに変ってきた感じですね。
13480円「買」新規→13530円「売」返済 +50000円
【本日の損益】 +50000円
【7月累計損益】 +800000円

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ボーイングやコストコの決算を嫌気し売り先行から始まるが、
原油価格の続落から買い戻しへ。
米住宅金融公社フレディマックなどの救済案が
週内に可決する方針との報道も、相場のプラス要因に。
ダウは朝方に44ドル安の11558.29ドルを記録した後はショートカバーの展開。
AT&Tの決算が好調だったこともあり
レジスタンスである11620ドルを抜け、
一時96ドル高の11698.17ドルと6月26日以来の11700ドル台乗せに接近。
中盤には再度マイナス圏へ振れる場面もあったが、
企業ニュースが相場をけん引し、引け際には小幅高へ戻して終了。
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始値:13280
高値:13410
安値:13240
終値:13360

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13420〜下値転換価格13270
14:30
上値転換価格13310〜下値転換価格13170
15:05
上値転換価格13400〜下値転換価格13260
クレディの今日のトレード
本日もギャップアップからのスタートでしたが、
朝のワンポイントもありましたので
寄り後、13310円で打診買い。
『NYは目先底打ちが確認されており、日経は上値を試す展開が続きます!
時間足周期から考えれば10時前から再度上値追いか?!』
その後、13370円まで高値がありましたが、上値が重かったため、
一旦、13340円で利確しました。
前場はそのまま終了しましたが、
後場寄りはギャップアップであっさり前場の高値を抜く展開。
このような動きが続くと、方向が読みづらく、ほんとに困ったものです。
そして高値13410円をつけた後は、ジェットコースターのように下落し
下値転換価格を割り込みました。
時間的にも2:00を過ぎてきていましたので、今日はここまでとし、
エントリーは避けました。
今日はなんとも読みづらい展開となりました。
13310円「買」新規→13340円「売」返済 +30000円
【本日の損益】 +30000円
【7月累計損益】 +750000円

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ワコビアの決算で減配を嫌気し売りが先行、
キャタピラーの決算がコンセンサスを上回ったことや
原油急落を材料に買い戻される展開。
ダウは昨日引け後に決算発表を行なったアメリカン・エクスプレスや
テキサス・インストルメンツ、そして弱気な収益見通しを示した
アップルなどが嫌気されたこともあり、一時80ドル安の11387.39ドルまで下落。
しかしサポートの11350ドル手前で下げ止まると、原油の急落もありプラス圏へ戻す。
11500ドル台はさみながら推移から、引け前には前日高値11559.67ドルを抜け、
一時149ドル高の11616.66ドルまで上げ幅を拡大。
6月26日以来の11600ドル台を回復し終了。
NASDAQも3日ぶりに反発。
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始値:13030
高値:13230
安値:12960
終値:13200

本日の転換価格
9:25
上値転換価格13040〜下値転換価格12900
14:00
上値転換価格13150〜下値転換価格13010
14:25
上値転換価格13260〜下値転換価格13110
クレディの今日のトレード
3連休明けでしたが、13000円を挟んだ、
レンジ内での動きで、なかなか動きづらい展開となりました。
後場寄りギャップアップから動きが出るかと思われましたが
大きな動きは出ませんでした。
東証の先物などのシステムがダウンしていたらしく
13:45頃復旧後から、日経225先物は上昇を始め
上値転換価格を抜いて完全に押し目買い方向になりましたが、
これといったエントリーポイントが見つからず
エントリータイミングを逃してしまいましたが、
2回目の上値転換価格を抜いた後の押し目
13140円で買い新規でエントリーし13190円で
利確エグジット出来ました。
13140円「買」新規→13190円「売」返済 +50000円
【本日の損益】 +50000円
【7月累計損益】 +720000円

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原油価格の反発を嫌気し、売りが優勢。
また高脂血症治療薬「バイトリン」が合併症を発生させるリスクが判明し、
医薬品大手メルクも下押し要因となった。
通常取引終了後にアップルやアメックスの決算を控えて、
警戒したポジション調整が重なった。
ダウは朝方、バンク・オブ・アメリカの決算を好感し
一時63ドル高の11559.67ドルまで上昇。
しかし、テクニカル的なレジスタンス11620ドルを控え上値が重いなか、
米6月景気先行指数が2カ月連続で低下しマイナスに転落。
さらに原油価格が終盤に上げ幅を広げると押し下げられ、
一時は73ドル安の11423.94ドルまで下落。
ダウは4日ぶりに反落、
NASDAQもアップルの決算が引け後にあるため、警戒し下落。
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シティグループの決算に支えられ、金融関連を中心に買い優勢。
しかし前日引け後に発表されたマイクロソフトやグーグルの決算が市場予想届かなかったことから、ハイテク関連が弱くNASDAQは4日ぶりに反落。
ダウは朝方こそ一時65ドル安の11381.93ドルまで下落したが、
11350ドルのサポートに支えられ徐々に買い戻され、
一時64ドル高の11510.82ドルと6月26日以来の11500ドル台回復を達成。
中盤には利食いを受け再びマイナス圏へ沈む場面もあったが、本日安値に届かなかったため買い戻され11500ドル近くで終了。
ダウ +49.91 11496.57
NASDAQ −29.52 2282.78
S&P500 +0.36 1260.68
CME225先物 +10 13140
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始値:13010
高値:13030
安値:12770
終値:12850

本日の転換価格
9:20
上値転換価格13030〜下値転換価格12920
12:30
上値転換価格12970〜下値転換価格12850
13:25
上値転換価格12890〜下値転換価格12760
クレディの今日のトレード
今晩のNYでも主要な決算発表を控え、
しかも3連休前ということもあり
動きづらい展開ではあったのですが・・・
13000の壁は厚かった。
寄り後13030円までありましたが、なかなか値を固める事が出来ず
10:00過ぎにはDC。
後場寄りには下値転換価格を割り込み
完全に戻り売り方向に・・・
その後も下落トレンドは続き、次の下値転換価格も割り込みました。
14:00には下値転換価格で止まり反発しましたが、
トレンドが下向きなだけに、戻りの鈍い展開になりました。
今日はエントリーするタイミングを逃してしまい、
結局ノートレードの1日となりました
【本日の損益】 0円
【7月累計損益】 +670000円

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←2007,2,28まで公開。
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